青山学院大学 研究者情報
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ヒオキ シュンジ
日置 俊次
青山学院大学 文学部 教授
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担当科目
表象文化論[2](第一部)、日本文学演習[22](第一部)、近代文学概論(第一部)
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専門分野及び関連分野
日本近代・現代文学論, 現代短歌論, 表象文化論, 比較文学論, 比較文化論, アニメーション論
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学歴
東京大学文学部国文学科卒業
サンケイ・スカラシップ奨学生としてエクス・マルセーユ第Ⅰ大学学士課程(言語学専攻)留学終了
東京大学大学院人文科学研究科国文学専攻修士課程修了
東京大学大学院人文科学研究科国文学専攻博士課程中退
フランス政府給費留学生,日本学術振興会海外特別研究員としてパリ第Ⅲ大学博士課程(比較文学専攻)留学終了
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最終学位
文学修士, DEA(文学)
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職歴
東京医科歯科大学教養部 専任講師
慶應義塾大学 非常勤講師
東京医科歯科大学教養部 助教授
青山学院女子短期大学 非常勤講師
一橋大学 非常勤講師
聖心女子大学 非常勤講師
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所属学会
東京大学国語国文学会
日本近代文学会
日本文学協会
昭和文学会
横光利一文学会
現代歌人協会
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賞
2000/01
朝日歌壇賞(朝日新聞社)
2002/08
第22回かりん賞 作品330首「驟雨」 (歌林の会)
2004/11
第50回角川短歌賞次席「ノートル・ダムの椅子」 (角川書店)
2006/06
第50回現代歌人協会賞 歌集『ノートル・ダムの椅子』(角川書店)(現代歌人協会)
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研究テーマ
(長期)
表象文化論
(長期)
現代短歌論
(長期)
比較文学・比較文化論
(長期)
横光利一論
(長期)
宮崎駿論
(長期)
近代文学論
(長期)
夏目漱石論
(長期)
能楽論
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社会的活動
1.
1999/11~
短歌結社「かりん」の活動、月刊誌「かりん」発行、短歌作品・記事・批評等執筆、編集
2.
2000/08
かりん全国大会(松山)歌評団歌評発表者
3.
2001/08
かりん全国大会(犬山) 「歌合せ」パネラー
4.
2002/08
かりん全国大会(新潟月岡温泉)歌評団歌評発表者
5.
2003/08
講演「日本の近代文学とフランス」
6.
2003/08
かりん全国大会(宮崎)歌評団歌評発表者
7.
2003/09
公開講座「能楽入門」主催
8.
2004/08
かりん全国大会(青森県野辺地)歌評団歌評発表者
9.
2005/06
「新作能「草枕」の再演 -能劇化された漱石の詩-」鼎談:馬場あき子、 西野春雄(法政大学能楽研究所所長)、日置俊次
10.
2005/08
かりん全国大会(松江)歌評団歌評発表者
11.
2006/05~
短歌会「かぐや会」主催と指導
12.
2006/08
かりん全国大会(北海道)「岩田正に聞く」パネラー
13.
2007/06~
青山学院 「青山歌壇」選考・実行委員
14.
2007/08
かりん全国大会(蒲郡)歌評団歌評発表者
15.
2008/08
かりん全国大会(仙台秋保温泉)シンポジウムパネラー
16.
2008/09
現代歌人協会公開講座講師「俵万智さんに聞く」
17.
2008/10
竹光会講演「夏目漱石とオフィーリア」
18.
2009/06
かりん全国大会(焼津)歌評団歌評発表者
19.
2009/06
青山学院女子短期大学国文科同窓会公開講座講演「夏目漱石における永遠の女性像」
20.
2009/07
青山学院大学オープンキャンパス模擬授業講師「宮崎駿論」
21.
2009/07
関口ひろみ『ふたり』を読む会シンポジウムパネラー
22.
2009/07
青山学院女子短期大学国文科同窓会公開講座講演「宮崎駿における永遠の女性像」
23.
2009/07
尾崎郎子『蝉観音』、三木郁『国境原野』、桜井園子『笑い仏』歌集出版記念会発起人・発言者
24.
2009/08
セルリアンタワー能楽堂特別企画公演 新作能「長崎の聖母」解説講師
25.
2009/10
万葉九条の会招待講演講師「太宰治と津軽」
26.
2010/03
青山学院大学オープンカレッジ講師「短歌を詠む」
27.
2010/06
かりん全国大会(沖縄) 現代短歌研究発表 「里山の思想」
■
研究業績(著書・論文等)
1.
【著書】 歌集『愛の挨拶』 (単独) 2009/09
2.
【著書】 「横光利一とシベリア鉄道」『横光利一 歐洲との出会い』(井上謙・掛野剛史・井上明芳編)所収 (単独) 2009/07
3.
【著書】 「空穂の青春」、(日置俊次、岩田正、ほか共同編集)『窪田空穂の歌』 (単独) 2008/06
4.
【著書】 (安藤元雄、大岡信、中村稔監修)『現代詩大事典』、多数の項目 (単独) 2008/01
5.
【著書】 「高野公彦」、(飛高隆夫、野山嘉正編)『展望日本の詩歌 第8巻 短歌Ⅲ』 (単独) 2008/01
6.
【著書】 歌集『記憶の固執』 (単独) 2007/08
7.
【著書】 「佐佐木幸綱」、(飛高隆夫、野山嘉正編)『展望日本の詩歌 第7巻 短歌Ⅱ』 (単独) 2007/06
8.
【著書】 「『夜の靴』――芭蕉、ヴァレリー、そして『不通線』――」、(石田仁志、渋谷香織、中村三春編)『横光利一の文学世界』 (単独) 2006/04
9.
【著書】 歌集『ノートル・ダムの椅子』 (単独) 2005/09 [PDF]
10.
【著書】 「井伏鱒二『山椒魚』論」、(松本武夫編)『井伏鱒二『山椒魚』作品論集』 2001/01
11.
【著書】 「村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』試論」、(栗坪良樹・柘植光彦編)『村上春樹スタディーズ04』 (単独) 1999/09
12.
【著書】 「横光利一『旅愁』論」、(田口律男編)『横光利一』 1999/03
13.
【著書】 「フランス象徴詩の移入における韻文と散文のあいだ――『海潮音』の方法――」、(野山嘉正編)『詩う作家たち――詩と小説のあいだ――』 (単独) 1997/04
14.
【著書】 『フランス語初級』 (共同) 1988/04
15.
【著書】 『フランス語入門』 (共同) 1988/04
16.
【論文】 「馬場あき子の文語と口語――その脱二元論的交錯――」 (単独) 2010/07
17.
【論文】 「命の開花、そして歌の開花へ――岩田正の思想――」 (単独) 2010/05
18.
【論文】 「太宰治論 ――「走れメロス」から「津軽」へ――」 (単独) 2010/03
19.
【論文】 「横光利一論――初期作品から『夜の靴』へ」 (単独) 2010/03
20.
【論文】 「花山多佳子の今 在ることと在らぬことのはざまに」 (単独) 2010/02
21.
【論文】 「宮崎駿論 ――地続きの作品群――」 (単独) 2010/01
22.
【論文】 「眼差しの親和力」 (単独) 2009/11
23.
【論文】 「現代日本は『乱世』であるのか――『堀田善衞展 スタジオジブリが描く乱世。』を観て――」 (単独) 2009/05
24.
【論文】 「横光利一論――ヨーロッパからの帰路――」 (単独) 2009/03
25.
【論文】 「三つのエピソード――窪田空穂論――」 (単独) 2009/02
26.
【論文】 「宮崎駿論――『風の谷のナウシカ』から『崖の上のポニョ』まで――」 (単独) 2009/01
27.
【論文】 「夏目漱石論――オフィーリアと『胎感覚』」 (単独) 2009/01
28.
【論文】 「文語と口語の融合について」 (単独) 2008/08
29.
【論文】 「横光利一『橋を渡る火』論――ロシアのイメージをめぐって――」 (単独) 2008/03
30.
【論文】 「宮崎駿論 ――身体性のネットワーク――」 (単独) 2008/03
31.
【論文】 「夏目漱石論――重層する『胎感覚』」 (単独) 2008/01
32.
【論文】 「宮崎駿論――垂直空間と母の欠損――」 (単独) 2008/01
33.
【論文】 「物語の拒否――渡辺松男における裸形の時空間」 (単独) 2008/01
34.
【論文】 「横光利一と地獄――昭和初年代における韻文と散文の混沌」 (単独) 2007/03
35.
【論文】 「横光利一と飛翔――『からくり』から『機械』へ」 (単独) 2007/03
36.
【論文】 「新語の扱いをめぐって――小島ゆかりの方法」 (単独) 2007/02
37.
【論文】 「現代歌壇の貧困」 (単独) 2007/02
38.
【論文】 「宮崎駿論――創造への軌跡――」 (単独) 2007/01
39.
【論文】 「宮崎駿論――終わらない物語――」 (単独) 2006/12
40.
【論文】 「前衛精神の水脈 利一から邦雄へ」 (単独) 2006/08
41.
【論文】 「永遠の架け橋」 (単独) 2006/07
42.
【論文】 「鼎談 漱石と能――新作能〈草枕〉をめぐって」 (共同) 2006/06
43.
【論文】 「横光利一論――象徴空間としての『海』――」 (単独) 2006/03
44.
【論文】 「横光利一における昭和五年」 (単独) 2006/03
45.
【論文】 「芥川龍之介と『赤光』」 (単独) 2006/02
46.
【論文】 「横光利一のパリ講演『我等と日本』」 (単独) 2006/01
47.
【論文】 「「つつ」と「つ」の混用」 (単独) 2005/11
48.
【論文】 「横光利一『夜の靴』論」 (単独) 2005/09
49.
【論文】 「岩田正歌集『靴音』論――重層する全身感覚――」 (単独) 2005/08
50.
【論文】 「岩田正『靴音』」 (単独) 2005/07
51.
【論文】 「芥川龍之介「羅生門」論」 (単独) 2005/03
52.
【論文】 「横光利一における「父なるもの」」 (単独) 2005/01
53.
【論文】 「葛原妙子における「幻視」の一側面」 (単独) 2004/10
54.
【論文】 「葛飾と高野公彦」 (単独) 2003/08
55.
【論文】 「イラク戦争と『ハウルの動く城』」 (宮崎駿論) (単独) 2003/05
56.
【論文】 「混迷する時代」 (単独) 2003/05
57.
【論文】 「岩田正の思想――『土俗』、根底への眼差し」 (単独) 2003/03
58.
【論文】 「旅愁」 (単独) 2002/10
59.
【論文】 「第二歌集の意味――米川千嘉子歌集『一夏』」 (単独) 2002/09
60.
【論文】 「第二歌集の意味――俵万智歌集『かぜのてのひら』」 (単独) 2002/09
61.
【論文】 「歩く仏像」 (単独) 2002/08
62.
【論文】 「夏目漱石における「猫」について」 (単独) 2002/03
63.
【論文】 「母なるものへの不信と郷愁」 (宮崎駿論) (単独) 2002/03
64.
【論文】 「小野茂樹、距離への執着」 (単独) 2001/09
65.
【論文】 「岩田正歌集『郷心譜』」 (単独) 2001/08
66.
【論文】 「横光利一論――『旅愁』における俳句――」 (単独) 2001/03
67.
【論文】 「横光利一「紋章」」 (単独) 2000/06
68.
【論文】 「太宰治試論――「走れメロス」について――」 (単独) 2000/03
69.
【論文】 「横光利一『旅愁』論――そのナショナリズムと虚構空間――」 (単独) 2000/02
70.
【論文】 「横光利一試論――『機械』について――」 (単独) 1999/03
71.
【論文】 「村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』試論」 (単独) 1998/06
72.
【論文】 「宮澤賢治試論――『やまなし』をめぐって――」 (単独) 1998/03
73.
【論文】 「横光利一試論――『神馬』と『犯罪』について――」 (単独) 1998/03
74.
【論文】 「中島敦『山月記』論」 (単独) 1997/03
75.
【論文】 「横光利一試論――『春は馬車に乗つて』における死の象徴化――」 (単独) 1996/10
76.
【論文】 「横光利一『笑はれた子』試論」 (単独) 1996/07
77.
【論文】 「横光利一におけるファリックなもの」 (単独) 1996/03
78.
【論文】 「横光利一における象徴の意味」 (単独) 1992/03
79.
【論文】 「横光利一『火』試論」 (単独) 1992/03
80.
【論文】 「横光利一『旅愁』論」 (単独) 1992/02
81.
【論文】 「井伏鱒二『山椒魚』試論」 (単独) 1991/10
82.
【論文】 「横光利一における微笑の意味――『旅愁』論へ――」 (単独) 1991/06
83.
【論文】 「横光利一試論――『蝿』と『日輪』について――」 (単独) 1990/03
84.
【その他】 「松谷天星丸歌集『満天の星』出版記念と米寿を祝う会」 (単独) 2010/09
85.
【その他】 「文法――ラ行音を大切に――」 (単独) 2010/06
86.
【その他】 「学問の世界と現代短歌」 (単独) 2010/06
87.
【その他】 「すでに死にたる」 (単独) 2010/05
88.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 馬場あき子欄 (単独) 2010/02
89.
【その他】 「ゴルゴタの丘へ」 (単独) 2010/01
90.
【その他】 「夏目漱石『こゝろ』」 (単独) 2010/01
91.
【その他】 「時雨のように」 (単独) 2010/01
92.
【その他】 「東京メトロ」 (単独) 2009/12
93.
【その他】 「光としての短歌」 (単独) 2009/12
94.
【その他】 「人生を決めた出会い」 (単独) 2009/11
95.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 馬場あき子欄 (単独) 2009/10
96.
【その他】 (書評)「うぶすなの雪の温もり――松本ノリ子歌集『雪焔』評――」 (単独) 2009/10
97.
【その他】 (書評)西岡亜紀『福永武彦論 「純粋記憶」の生成とボードレール』 (単独) 2009/09
98.
【その他】 「最近刊歌集・歌書評」3 (単独) 2009/07
99.
【その他】 「短歌と俳句の違い」 (単独) 2009/07
100.
【その他】 「前月号作品鑑賞」馬場あき子欄 (単独) 2009/06
101.
【その他】 「最近刊歌集・歌書評」2 (単独) 2009/06
102.
【その他】 (書評)「祈り」の深さ、その広さ ――園田天光光歌集『祈りは深し』 (単独) 2009/06
103.
【その他】 「裸形の歌」 (単独) 2009/06
104.
【その他】 「短歌を詠みはじめた学生たち」 (単独) 2009/05
105.
【その他】 「最近刊歌集・歌書評」1 (単独) 2009/05
106.
【その他】 (書評)「先達に伍する意志と自負――岡井隆著『鷗外・茂吉・杢太郎 「テエベス百門」の夕映え』――」 (単独) 2009/04
107.
【その他】 (書評)山本亮介『横光利一と小説の論理』 (単独) 2009/04
108.
【その他】 「歌声よ起これ――『全日本ジュニア短歌大会』入賞のゼミ生たち――」 (単独) 2009/03
109.
【その他】 「牛になれ」 (単独) 2009/02
110.
【その他】 「芸術における孤独と連帯」 (単独) 2009/02
111.
【その他】 「極寒に語る芥川龍之介と寺山修司」 (単独) 2009/02
112.
【その他】 「一期一会の響きとしての『たり』」 (単独) 2009/02
113.
【その他】 「前月号作品鑑賞」馬場あき子欄 (単独) 2009/02
114.
【その他】 「桝酒」 (単独) 2009/01
115.
【その他】 「日本歌人クラブ主催の全日本ジュニア短歌大会……」 (共同) 2009/01
116.
【その他】 「歌の彩時記」 ~ささがにの~ (単独) 2009/01
117.
【その他】 「俵万智さんに聞く」 (単独) 2008/12
118.
【その他】 (書評) 宮崎駿 『折り返し点 1997-2008』 (単独) 2008/11
119.
【その他】 「前月号作品鑑賞」岩田正欄 (単独) 2008/10
120.
【その他】 「青山にゆかりのある歌人」 (単独) 2008/10
121.
【その他】 「〈環境〉の中の表象と心――近代文学再考――印象記」 (単独) 2008/09
122.
【その他】 「『窪田空穂の歌』について」 (単独) 2008/09
123.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2008/06
124.
【その他】 「暴力許さぬ心」 2008/06
125.
【その他】 (座談会)「『かりん』の現在と未来」 (共同) 2008/06
126.
【その他】 「春の多摩川」 (単独) 2008/06
127.
【その他】 「ヲロナミン」 (単独) 2008/05
128.
【その他】 「圏外の部屋」 (単独) 2008/05
129.
【その他】 「青山界隈――茂吉と太郎と草田男と」 (単独) 2008/03
130.
【その他】 「色のある歌」 (単独) 2008/02
131.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2008/02
132.
【その他】 「盛り塩」 (単独) 2008/01
133.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2007/10
134.
【その他】 「愛の挨拶」 (単独) 2007/07
135.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2007/06
136.
【その他】 (書評)「完結しない『私』 川口良子歌集『白かきつばた』評」 (単独) 2007/06
137.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2007/02
138.
【その他】 「匣のゆきかふ街」 (単独) 2007/01
139.
【その他】 「電動吊筐」 (単独) 2006/11
140.
【その他】 「「第五十回現代歌人協会賞」を受賞して」 (単独) 2006/10
141.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2006/10
142.
【その他】 「第11回『前田純孝賞』学生短歌コンクール…」 2006/07
143.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2006/06
144.
【その他】 「熊坂」 (単独) 2006/05
145.
【その他】 (書評)「『保昌正夫一巻本選集』――保昌正夫の立ち姿」 (単独) 2006/01
146.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2006/01
147.
【その他】 「若さゆゑ」 (単独) 2005/12
148.
【その他】 「我が道を歩む」 2005/11
149.
【その他】 「新作能〈草枕〉再演」 (単独) 2005/10
150.
【その他】 書評「ほんのページ」 (単独) 2005/09
151.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2005/09
152.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2005/05
153.
【その他】 「記憶の固執――テオとガラ――」 (単独) 2005/02
154.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2005/01
155.
【その他】 「ノートル・ダムの椅子」 (単独) 2004/11
156.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2004/09
157.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2004/05
158.
【その他】 連載「作品季評」2004年4月号~2005年6月号 (単独) 2004/04
159.
【その他】 「教員の本音」 (単独) 2004/04
160.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2004/01
161.
【その他】 「まぶしき枯野」 (単独) 2003/12
162.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2003/09
163.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2003/05
164.
【その他】 横光利一『機械・春は馬車に乗って』(新潮文庫)注釈 (単独) 2003/03
165.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2002/12
166.
【その他】 「予告もせずに」 (単独) 2002/12
167.
【その他】 「歌の彩時記」~マテバシイ~ (単独) 2002/12
168.
【その他】 「前月号作品鑑賞」 (単独) 2002/08
169.
【その他】 (書評) 「愛情に満ちた若山牧水論 伊藤一彦著『あくがれゆく牧水』」 (単独) 2002/06
170.
【その他】 「時評 ペンタゴン炎上」 (単独) 2002/01
171.
【その他】 「前月号の十首」 (単独) 2001/04
172.
【その他】 「遅れて届いた手紙」 (単独) 2001/01
173.
【その他】 「柩の音」 (単独) 2000/11
174.
【その他】 「離陸」 (単独) 2000/09
175.
【その他】 書評 小林恭二著『短歌パラダイス――歌合二十四番勝負――』(岩波新書) (単独) 1997/11
176.
【その他】 「父と子は」 (単独) 1997/08
177.
【その他】 書評 小森陽一著『最新宮沢賢治講義』(朝日選書) (単独) 1997/03
■
研究業績(学会発表)
1.
2010/06/19
馬場あき子論 ― 『南島』を中心に― (昭和文学会 春季大会 (単独))
2.
2004/05/04
芥川龍之介「羅生門」の周辺 (歌林の会研究集会(単独))
3.
2004/03/27
横光利一における「父なるもの」 (横光利一文学会大会(単独))
4.
1999/06/11
横光利一「旅愁」論――異文化受容としてのナショナリズム―― (昭和文学会春季大会(単独))
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